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2009.07.15Wed 02:09官能小説ww
今夜はR-18ですww 年齢に達して無い方は閲覧ご遠慮下さいww

#勢いで書きますから「時代考証」マッタク無しですからねww

夕刻の河沿いを着流しで進みながら野郎三人が話していまして
「なあタクさん。今夜は何処へ上がるかね?」
「え~俺りゃあ今夜は一見で若い上玉探してえな。そう言うエヌごろは?」
「えへへどうするかなあ~ww」
「最近は行きつけの「撫子屋」とんと行ってねえじゃねえか。」
「だって馴染みが皆引き抜かれて全然顔知りいねえんだもん。有さんはどうするね?」
「あっしはいつも通り「天女屋」の馴染みに上がりまさあ。」
「(二人)有さんは本当に一本気だねえww」

袂から「天女屋」の割引富籤を見せながら
「コイツも有りますしね。」と有さん。
「おお!当たったんでげすなww そりゃあ羨ましい。」
「エヌ吾朗さんも足しげに通えば当たりますよ。」
「ダメだよこいつぁ最近メリケンの「でーえくす倶楽部」とかにハマって散財してんだからww」
「あ~タクさん、そいつぁ言いっこ無しだぜ!最近は「頬紅廓」にちゃんと通って・・・」
「あの新参の廓(くるわ)だろ。でもアソコ前の「鮮明屋」なんだぜ。知ってた?」
「そりゃあ知ってますけど「夜逃げ」は噂だけで戻ってきて改心してるて。」
「ほんとかなぁ?ww」
「そんな事言ってタクさんこそ「鈴音太夫」とこ抜け駆けしようってんでしょ!」
「馬鹿言え俺だってまだ「裏」までいってねえんだ!!」

そんなこんなで三人は何時の間にか遊里の入り門まで着いた。
「じゃあ今夜は皆別口だな。」
「そうみたいですね。」
「んじゃま此処で。帰りは河向こうの居酒屋「文禄」で落ち合いましょうか。」

コッカラは俺の噺で語っていこうか。
タクさん、有さんと分かれたおいらは廓の居並ぶ遊里の目抜を左に曲がった。
どちらかって言うと大棚の店より「岡場所」みてえなこじんまりとした廓が好きな俺は
「撫子屋」が好きなんだがちょいとばっかり他の客と悶着を起こして最近は寄ってない。
その代わり店構えを小奇麗にして話題を集めてる「頬紅廓」に馴染みも移ってきたので
そっちへ最近はいずっぱりだww

「あら~~wエ~さん今夜も日参かいww 今日は遊んどくれよぅ~」
「おお!今夜も艶っぽいねww今度な。」
「なんだい!連れないねえ。」
待ち部屋の格子越しに遊女達が鬢を整えながら声を掛ける。
そんな艶髪に眼を奪われない様に俺は店の暖簾をくぐった。
今日こそ逢いたい太夫が居るのだ。

#こっからは「冷かし」は御免だぜww

最近の間で流行ってる「裸衣舞茶道」を説明しとこうかww

廓に上がると「茶室」に通される。そこじゃあ「べしゃり」はご法度だ。
暫らくするとお待ちかねの太夫が禿(かむろ)を連れ立って入ってくる。
中にはおかっぱの禿に羽根扇を持たせて顔を隠してる人も居る。

部屋に最初に入った俺は主(ぬし)と呼ばれる。でも後ろの壁は格子で
出歯亀どもが覗いてやがるし、店が込んでる時は同時に部屋に客が上ってくるから
まだ一人じゃねえww ソイツラは茶々を入れるときもあるが大抵は黙って俺の手管を
伺ってるww 仕上げをごろうじろってんだ。

太夫との会話は最初は「投げ文」だ。千代紙に想いの丈を文にして畳んで太夫に投げる。
そうすると太夫も返事を投げてくれる。文が面白くないといつまでも茶室どまりだww

中には同室の野郎が上手い文書きやがると主の俺を差し置いて仲良くなりやがる敵も居る。
まあ一応俺が部屋の主だから「ご意見伺い」はあるけど、そんな時「フザケンナ!!」とか騒ぐのは
粋じゃねえ。黙っ~~て送り出してやるもんだww

茶室でお互い気持ちが高ぶると初めて「裏」といって「伽床」に通される。
そこには禿も入ってこず二人きりの「しとね」だww
此処まで来てやっと口で話す事が許される。

#ふうまたちょっと休憩ww

勿論「裏」まで行っても手を触れる事はまだ出来ない。
昔の「花魁」程じゃないが今も太夫達の衣は重装備で俺らじゃ歯がたたねえ。
ゆっくりと褒めて讃えてその気にさせて女から着物を脱いで貰うんだ。

さらに「裏」を何度か通って
「馴染み」と呼ばれる行き付けの客になると「恋仲」のように振舞ってくれる。
実際まれには「身請け」して夫婦になる主もいる位だから太夫も本気だ。

実は今夜確かめたいと想っているのは先日「でーえくす」で出合った新顔の事なんだ。

彼女は唐人の大柄な女に混じってはっきり和人と判る華奢な姿をしていた。
あそこは「出歯亀」専門だったし確信は出来なかったが
確かに彼女は「撫子屋」に居た俺の馴染み「浅葱太夫」だった。

慣れないメリケン流で「脱ぎ舞」をしている彼女はすこしやつれた様だった。
ムコウの流儀で女陰(ほと)まで男たちの目に晒すその姿が遣る瀬無かった。
なぁんてしっかと出歯亀してるんだからそんな大見得を切れる話じゃないんだがww

そんな彼女がこの頃、頬紅廓の「傾き女(かぶきめ)」として看板に名を打たれ
太夫として客もとってると聞いて確かめに来たのだ。ここでの名は「桜太夫」

「「桜太夫」にお目通りだww」
「へい!じゃあ暫くお待ちを」

俺は茶室に上がると煙管を一本点け軽く燻らしながら太夫の現れるのを待った。
後の格子には早くも新顔をひと目拝もうと覗き共がへばり付き始める。

「桜太夫、御入座~!」
禿の素っ頓狂な掛け声と共に羽根扇で顔を隠された桜太夫が花魁道中さながら茶室に上がってきた。
しゃなりしゃなりと飾り物を揺らし、裾を禿に持たせて中央へ座を構える。

「此度、突然の目通り失礼千万御許し願いたし候」
そんな事を投げ文に書こうかと想った瞬間、手元に太夫の手紙が禿の手で届けられた。

「上がりましょう」
その一節だけの文から顔を上げると太夫はすっと立ち上がり微かな笑みと共に踵を返して
茶室を出て行く。出歯亀と共にあっけにとられながら俺も立ち上がり後に続いた。
「ヲイヲイど~いう事なんでぇ」

奥の間の前にやってくると初めて桜太夫は口を開いた。
「主さんはお先にお床にお入りくだしゃんせ。あちきも直ぐに参ります。」
そう言って促すと俺の入った後に一度襖を閉め禿と話す声が聞こえてきた。
(・・・でも姉様、あのお人は「初見」のお客じゃあ・・・)
(・・・いいのよ、お前はお帰り。今夜は「居続け」になるから明日の朝おいで。)

そんな台詞に緊張しながら「伽床の間」の横にしつらえた一組の座布団に座ると
桜太夫が入ってきて直ぐ横の衝立の陰に隠れた。

「今宵は本当によく来て下さいました。」
花魁言葉でなく普通の口調で太夫は声にした。少し震えるような?

しゅるしゅると帯を解く官能的な音が聞こえると煌びやかな飾り帯や内掛けが衝立に下がり
そして外した大き目の髪飾りを手に源氏名通り「桜色」の襦袢姿で太夫が恥ずかしげにしのんできた。

「太夫、こいつぁ・・・」
「吾朗様・・・」
そういって桜太夫は俺の膝元へ顔を伏せた。その瞬間、漂う香りに俺は確信した。
「浅葱・・・」
「はい。謀る様な真似をして申し訳有りません。浅葱は本当に貴方様に逢いとう御座いました・・・」
そういってあげる顔の瞳に光るものを見た時、俺も感無量となって知らずしらず浅葱を抱きしめていた。


堰を切ったように話し出した浅葱の身の上は大体こういった経緯だった。

元々実家の借金で「鮮明屋」に形を取られた浅葱は、その生真面目さで人気が出て看板に名を連ねる「稼ぎ頭」だったが、お上への密告で前々から禁制の「女陰見世」が発覚し「鮮明屋」は遊里を追われる事となり、一斉にあぶれた遊女の仲間と共に「撫子屋」に席を移した。

そこでも人気が出て番付が「太夫」になった浅葱に、大棚の名主から「身請け」の話が舞い込んだが、その時すでに懇ろ(ねんごろ)の相手がいた浅葱は身請けを断って名主の逆鱗に触れ「撫子屋」を追われた。その時にまた大きな借金をこさえられたそうな。

傷心の浅葱は恋仲との関係も諦め、借金を早く返そうと稼ぎの良い「でーえくす倶楽部」で傾き女として舞を見せたり、茶室にも上がって男共の欲望に答えやっと念願の完済をとっ払らいで迎えた。

そうしてこの遊里のくるわに戻ってみると懐かしい「鮮明屋」の遊女仲間が集まる
「頬紅廓」の噂を聞き、ここならもう一度「恋仲」に見つけて貰えるだろうと待っていたと言うのだ。

「そりゃあその男は幸せ者だぁ。男冥利に尽きるってもんだねww」
彼女の話にいたく感動した俺がそう言うと、膨れっ面をして浅葱が答えた。
「何仰います?!それもコレも全部エヌ吾朗様の事なのに・・・」
「ええっ!俺ぇ??ま~~たまたwwそんな事言われたら俺直ぐ引っかかっちゃうよww」
「もう!このっ逝けず!!」

脇を小突かれて仰け反る俺の耳に
♪とんてんしゃんっと下の茶室で侍女の弾く三味の音が聞こえてきた。

#え~~結構上手く話がまとまったんですがこれじゃR-18にした意味なしですし
自分もツマラナイので続けますww こっから本格エロです。

#ただし・・・

「浅葱っ」
っと彼女を組み伏せようとした時に浅葱はぴょんっと下がって言った。
「あっあっ吾朗様、ここはやっぱり「裸衣舞茶道」で御座いますのでっ;;」
「あぁ~やっぱり触れてはダメ?;;」
「ええ。もう時間も丑三つ。行灯の火も消えました。ホントは見せてあげたいですが・・・」
「そだね。裸にして全部見たいけど・・・まあ女陰はこの前「でーえくす」で覗いちゃったしww」
「そうそういつもの通りに「脳内補完」してイメージして楽しんで下さいねww

#という事でww 「妄想」で彼女にしていく事を楽しんでいると了解してお願いしますww


俺は浅葱を抱きしめ、その瞳に自分が映るほど覗き込む。
浅葱は嬉しそうに、そして悪戯っぽく縮こまると俺を見つめ返し、安心して懐に身体を預けるように
抱きしめ返して俺の肩に顎を乗せる。

「この時が来るのをどれ程待ち望んだ事か・・・」
「それはあたしも同じ事。本当に夢の様・・・」
「浅葱。」
「はい。 ww今夜は吾朗様のお好きな様になさってくださいねw」
「うん。お前がして欲しかった分をまとめて利子付けてたっぷりとな。」
「ww嬉しい・・・」

俺はぐっと彼女を抱きしめると一旦抱き上げ床に移動する。
彼女は布団の上で裾を直しながら俺のする事を見ている。

俺は浅葱の背後に回り背中から彼女を抱きしめる。
豊満な胸と細い腰の間に腕を回し、包み込むと浅葱の体が弛緩していくのが判る。
其のまま彼女の髪に顔を埋め、香りを堪能しながら密着する。
「あぁ・・・」細い息を漏らしながら彼女の身体が溶けていく。

俺はゆっくり腕を解き、袂から彼女の胸に手を差し込んでいく。
薄い襦袢の中の彼女のふくよかな胸の周りの肌からゆっくり攻めていく。
「手があったかいw」
「興奮しすぎかな?ww お前も熱くしてあげる。」
「あああ」
指先が乳房に触れ緩やかにその曲線に沿っていく。

一旦緊張した浅葱の腕は、今度はいざなう様に生地の上からその動きに沿い行き先を教えてくれる。
乳房に沿って包み込んだ手はその中心に探索の矛先を向ける。
「ん・・」
もうすでにつんと立ちかけている乳首に、指先が掛かると少し息を吐いて彼女は胸を張る。
その隙に更にもう一方の腕を袂に差し込んで、交差するように彼女の胸を抱くのだ。
「ああ・・・」
「おお!いい谷間だww」
「もうw・・ん・・」
彼女の肩越しに胸元が開いた襟から彼女が作り出す造形を楽しむ。
前身ごろの中で俺の指先が動き、彼女の乳房が思い通りに形を変える。
「ああ、ああ」
両の乳首を指先で挟むと、残った指で襟を開きその様が見えるようにする。

乳首をいじりまわし、押しつぶし、立たせるように前に引っ張る。
「んあ・・もう・・」
「ん? 下か?」
「ん」
うなだれる彼女の袂から右手を抜き、ゆっくりと襦袢の上から腹を下がる。
「あぁ・・」
立てた膝を横へ倒す様に逃げる彼女だったが、それは逆効果で裾が割れ白い脚が露出する。
「だめ・・」
「えっだめかい?」
「もうw・・・」
意地悪っと言いたげな彼女の真意を汲み取るように腿に下げた指先で裾を少し広げ
露わにされた白い肌をなでる。ゆっくり上下に、徐々に内側に。

#はいはい御持たせしましたww それでは後半をお楽しみ下さいww

俺の足が浅葱の脚を開かせようと弾く。
俺の手が内腿を膝から付け根へ何度も撫で繰り回す。
「あぁっ、ダメです。こらっ!」
彼女も懸命に女陰を晒さぬよう赤い腰巻を引っ張る。
だがそれが仇になり彼女の丘や亀裂がくっきり判って劣情を呼ぶ。

「もうそろそろ頃合かww」
「えぇっ!いつもの?・・・」
「おおよ! それが大の好物だってお前だって解ってるだろ。」
「そりゃぁ・・・知ってるけど・・・衣はこのまま?」
「モチ! それが最高さねww」
着物は着せたまま脚だけを開かせる。
それが大好きだと何度も言い含めて有るんだから、浅葱も従うしか無いのだ。
そうしておいて俺は彼女を「嗅ぐ」のだ。

「あぁ・・・」
俺は体を変えると彼女を布団に寝かせ、自分は足元に陣取って彼女の片脚を立てさせる。
膝はすそを割り艶かしい白い腿が現れると、もう片足に心なしか残った腰巻の布だけが
彼女の女陰を隠している。
俺はそこに顔を近づけていく。
男に女陰を嗅がれる羞恥心と、これから始まる甘美な刺激の期待に打ち震えながら
浅葱は眼を閉じ顔を横に伏せながら「ああ」と声を漏らした。

指で押さえることで陰裂のカタチに窪んだ腰巻の凹みに鼻を埋め
俺は胸一杯に彼女の蜜の香りを嗅ぐ。
彼女の香り。土の匂い。
「あぁ・・・いやぁ・・・」
鼻を押し付けられたことで実際に潤んだ女陰からは蜜が染み出し生地に明確な染みを作り出す。
そうする事で更に女の香りは強くなり、俺は劣情に身を任せ彼女の腰を両手で抱きしめる。

浅葱はやさしく包み込むように俺の髪を触り、更に押し付けるように頭を抱えながら
徐々に鼻の場所を上にしてもらおうとする。お互いの息は合ったものでそれを合図に俺は顔を振りながら鼻先で蕾のある亀裂の頂点へ移動する。
「あぁ・・そこぃ・・・」
未だ包皮に埋もれた陰核を少し強めにほぐす様にいじくり回す。
びくびくと腰を痙攣させながらたゆたう彼女の陰唇をいじる為、俺は指を差し入れる。

「あっあっ!だめぇ・・・」
未だ生地に隠されているが場所も形も解っている俺の指は陰唇をなぞり開いてゆく。
直接の刺激に過敏に反応する浅葱の腰は俺の中で暴れまわり、反り上がる。
柔らかい唇を開かせた後はその中の蜜に指を浸す為、粘膜に入り込んでいく。
浸した指で陰核をめくり出し、直にその敏感な部分をいじくり回す為にだ。

#あああ!またこんなに続けちゃったww
こう考えると毎回のチャットで大変な量のテキスト書いてるんだなあと我ながら感心します。
続きはタクさんの言うとおり明日別エントリで上げても良いすか?ww

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