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2009.07.20Mon 03:00官能小説ww
今回もR-18ですww 年齢に達して無い方は閲覧ご遠慮下さいww

このお噺はタクイチロゥさんのライブチャット用語集・・・官能小説コラボに参加しています。


是非「前編」を先にお読み下さいww

さてさて噺は数時間前にさかのぼります。

上手くいったか、下手したか・・・は別として既に自分の「逢瀬」を終えた二人は
川向こうの「寄せ書き居酒屋 文禄」で今宵の出来映えを肴に一杯やっておりまして。
いやもう一杯どころか「いっぱい」きこしめして待ち草臥れておりました。

「ったくエヌ公の野郎何時まで突っ込んでやがんでぇ・・・」っとタクさん。
「いやいや何かよっぴき為らない理由があるんでしょう。」と有さん。
「だってもう彼これ一刻半(3時間)は経ってるぜ。『堪え性のねえ』アイツがこんなに持つ筈がねえ!」
「そうでなくてww 意中の太夫に心奪われりゃあ牛の正刻までだって「居続け」するでしょう?」

杯に残った酒をぐいっとあおるとタクさんは
「俺よ。 聞いたんだよ・・・アイツの元の「馴染み」のちょいと悪い噂。」
だがその話を意に介せず、開け放った店の障子から見える
燃え上がるような「天の川」に目を遣りながら有さんは答える。
「誰だって色んな物を背負い込んでる・・・男も・・・女もですぜ。」

「解ってるけどよぅ!・・・だったら相談の一つや二つしてみろってんだ・・・みずくせえんだよ・・・」
「まあまあww どうです?もう一献付けましょやww」
「ちっ・・しゃあねえ!エヌ公の奢りでもう一本貰おうかww 時に今日の新顔がよww・・・」

てな訳でもう暫く提灯の灯りは消えない様です。

官能小説コラボ-その1ライブチャットポータルBlog連動コラボ企画 参加中!!ww

#さあ!こっから前回のお噺に戻りますよ!ww
廓(くるわ)の二階。角の伽床(とぎどこ)。

そこには女の芳香と汗、女陰(ほと)からたちあがる「蜜の香り」で渾然となる中
二人の男女がお互いを求め合い、絡み合っていた。

浅葱は愛しい男の唇を求め、男の腕(かいな)の中を自分から摺り下がって来る。
エヌ吾朗はそれに答えて愛撫の手を止め、浅葱の胴へ手を差し入れて抱きしめる。

「吾朗様・・・」
浅葱(あさぎ)は抱きしめられながら吾朗の懐を下に探り腹から腰を撫でていく。
吾朗は浅葱の胸元に手を入れ、豊満な乳房を否応為しに揉みしだく。
お互いの口はお互いの舌を求め合い、言葉を放つことも出来ず呻りだけを漏らす。

男は先刻の続きに手を腰に下げていく。思わず口を離した女は「あっ・・・」と小さく言葉を漏らし
この後の快感に期待しながら「くち付け」を途切らせた事を後悔する。

男の手は裾を分けて女の脚に添えられ大きく開かせていく。
「あっああっ!」
「これからお前の女陰に直接触れるのは俺の指だ。」
行灯の灯りが消えた後の星明りだけの部屋で、吾朗は女に語りかけるように「攻め手」を話す。
「ゆっくりと陰唇を開き粘膜に溜まった蜜にたっぷりと指を浸して・・・」
「あ・・いゃ・・」
「それから陰核の包皮を剥き・・・」
「ん~~!・・」
「そしてお前の陰核を摘み出していじくるんだ。」
「ああ~~~!」

吾朗の言葉は畳み込まれる。
浅葱の見えない所で蠢く指は身体の芯を震わすような快感をもたらす。
「あっああぁぁ~!!」
浅葱はその途端、爪先まで脚を閉じて伸ばし気を遣ってしまう。
びくんびくんと跳ねる腰の上で指一本だけを丘から差し込んで吾朗は上下にゆっくり動かし
女の余韻が通り過ぎるのを待つ。

「大丈夫か?」
言わずもがなの事を聞いてると思いながら尋ねる。
「はあ・・ん・・・はい。」
そう言いながら女は閉じてしまった脚を、今度は自分から裾をからげて大きく開いてゆく。
「あああ・・・」
すかさず男の指が言葉と共に入り込み、女の一番敏感な粘膜を蹂躙していく。
「二本の指で陰唇を開きながら『前庭部』をなぞっていく・・・蜜で指も手のひらも濡らしながら。」
「陰核を挟むように刺激し上下に擦って剥き上げる。」
「徐々に膣に蜜が溜まる。指の刺激に呼応するように。」
「膣口が開いて中のひだが蠢き侵入を待ち侘びている様だ・・・」
「いやぁ・・ねえ・・ねえ・・・」

「指が膣に掛かる。入り口を確かめゆっくりと挿入する。」
「はぁぁぁ・・・」
「初めはゆっくり一本で入り込み、次に二本目が追いかける。」
「二本で中を調べるように上下に開いたり閉じたり。」
「手触りを確認したら指を開いて中を覗くよ・・・」
「いやぁ・・だめぇ・・・」
「ああ。すげえ。ぐちゅぐちゅだ。 それが俺の指を吸い込もうとぐにゅぐにゅ煽動する」
「親指でここも潰してあげよう。」
陰核を押す。
「あああ!」
「ああ。気持ちいいんだな。」

女の性の拍子はそれぞれだ
吾朗はその拍子に言葉を併せて話していく。
これは廓遊びで見つけたひとつの「技」だった。

徐々に浅葱の腰が自分から動き出す。
もっと奥へ。もっと奥へ。
その返事を嬉しいと感じながら吾朗はさらに「攻め手」を話す。

「じゃあそろそろもうちょっと奥まで行こうか。上のほうの壁を触るね。」
手首を返すと吾朗の指が膣上方壁(女性前立腺)にあてがわれ、一気に快感を増す。
途端に浅葱の膣はきゅうぅぅと収縮し括約筋の働きで侵入した指を奥へ引き込んだ。
「んんん!」
「すげえ締めるよ・・・こうするとどうだい?」
指は女の腰を持ち上げんばかりに引き上げられごりごりとした壁を刺激する。
「やあぁぁ・・」
途端に女の尻は持ち上がり、を頂点に反り上がる。

「もう舐めてえ。吸い付きてえよ。」
浅葱に対し背を向けると、もう一方の手で陰核を剥き上げ、口を尖らせて顔を寄せる。
「ちゅっ」
男の口に吸われた陰核は尖り、充血し、大きくなる。
「いやあ・・ああっ・・」
その間も容赦無く指は膣内を刺激して廻る。
外陰部を撫で回し、陰唇を開ききる。
男の舌先がちろちろと陰核の先端を撫でる。
その度に女の腰が浮き上がる。

吾朗の刺激に気を遣らない様、なんとか耐えながら浅葱は背後から吾朗の越中に手を伸ばす。
布地をずらしてイチモツを取り出すと、その先端を優しく包み込み雫で掌を滑らせる。
「おおぅ・・・嬉しいねww」
喜ぶ男の陰茎が硬度を増してくる頃、その包皮を一気に剥きあげる
「あああ~!たまらネエよww」
「そろそろあたいにもやらせとくれよぅ・・・」
「じゃあ『舐めっこ』しようかww」
「それじゃマタあたいがヤラレちゃうよぉ・・・」
「wwいいじゃねえかw」
「もう・・・性がないね」

吾朗は一旦浅葱の体を開放する。
浅葱はしとねから身を起こし、自分が寝ていた布団の上掛けをどかし、襦袢を調えて男をいざなう。
男は越中を脱ぎ捨て横になる。上掛けの下だった敷布の冷たさが火照りを冷まし気持ち良い。

浅葱は静々と男の片方の足に跨ると、愛おしそうにイチモツを包み込む。
男からは女の微笑む口元と、自分の陰茎の形の対比が劣情を呼ぶ。
その口元が緩やかに微笑むと、ゆっくりと陰茎に向け沈んでいく。
女の髪が腹に懸かりそのくすぐったさと、伏せる事で足に触れる女陰の湿りを感じて
一層に陰茎が硬度を増す。

「ちゅぶ」
痺れる様な快感と共に吾朗は頭を下ろし眼を閉じる。
見えなくともその柔らかい唇が、おのが亀頭を包み込む様が解る。
同時にしなやかな指が陰嚢を包み込み、愛おしそうにもみしだく。
指の一本が肛門に届き、蕾の皺にそって蠢くのが解る。

「ちゅっ」
一旦女の唇が亀頭を離れ、今度は舌先が縫うように陰茎の筋に沿って下がっていく。
男は頭を少し上げてその様を確認する。
指を「環」にして陰茎を剥きあげると、今度はべろりと女の舌が側面を登っていく。
次に亀頭を吸い込む瞬間を期待して、男の腰に力が篭る。

「ああ・・・」
柔らかく男の陰茎を包み込んだ唇は、今度は舌の動きを伴って緩やかに上下動を始める。
筋を、雁を舌がぬらぬらとぬめりながら、時折離れて先端の穴をほじるようにねめ上げる。
そして一気に奥まで吸い込むと、女の軟口蓋が亀頭に張り付き、吸引し
そのまま顔を上下に振ると、陰茎ごと引っ張られて「男根」全体の快感になる。

「なあ・・」
「ん? んん。」
浅葱はしかたが無いような笑みをこぼすと、自分の裾を捲り上げて体を変える。
吾朗の股から横に出ると陰茎を放さぬまま尻を向ける。
そして遠慮がちに片脚を上げ、男の胸を跨ぐ。
お互いの一番弱い所を、お互いの眼前に晒し二人は一体となる

「あああぁ~」
一旦口から放した陰茎を吸おうと体を下げると、同時に陰部全体に男の舌を感じ声を上げる。
男が舐めやすいように脚を広げ腰を落すと、今度は両手の指が陰唇を押し開いていく。
「そんなにしてはだめぇ」
早く陰茎を口にしたいのだが、全体が充血するほど陰唇を吸われ、仰け反ってしまう。

一瞬開け放った障子から河沿いの涼しい風がきて、浅葱は顔を上げる。
そこから見る浅葱は襟足を開いて乳房を出し、男には見えないながら快感を分け与える。
男の腹部に乳首を触らせながら体を揺らし、同時に髪が男の腿をそよぐ。
改めて陰茎を剥きあげ、亀頭を口に含んで吸い上げる。陰嚢を肛門を指が撫でる。
お互いを貪るように。満遍なく触れ合うように。
男の視線の外で女は揺れる。

「くうぅぅ・・・」
吾朗の絶え間無い口陰に耐えられなくなった浅葱は、こうべを垂れて片足にしがみ付き
体の密着度を上げようとする。
「ほら。替わろう」
体を入れ替えてくれようとする吾朗を止めて、浅葱は気丈に微笑む
「いいのここからはあたいが攻める番だから。吾朗さんは手を休めて感じていて・・・
その間も陰茎の硬度を保つようしごきながら、浅葱は裾を整えゆっくりと向き直る。

そして女陰を裾で隠しながら男の体を跨ぎ、陰茎を膣口にいざなう。
「ちゅく」
滑り込むように膣に侵入し、陰唇に包まれながら男は女に呑まれていく。
「はあぁぁ・・・」
その結合点は裾に隠され見えないが
開かれた女の内腿をわき腹で感じ
擦り付けるような女の律動を恥骨で感じ
優しく求める様に撫でる指先を乳首で感じ
暖かく包み込む女の体温を自身で感じながら


吾朗は何度も
そう何度も頂きに達し

浅葱も絶える事無く
果てる事無く
お互いの心の隙間を埋めていったのだ。


  *   *   *

エヌ吾朗が疲労でのびていびきをかき始める頃、浅葱はそっと「しとね」を抜け出し
襦袢を羽織ると男の顔を振り返った。
僅かに明るくなり始めた障子の隙間からこぼれる明りで女の顔は白く光り
求めるものを探して眼を凝らした。

浅葱が探ったのは吾朗の巾着だった。
生きる為。
馬鹿な男から「ぎって」何が悪い?
そんな台詞が浅葱の脳裏で所業を正当化しようとしていた。

幾度もの搾取と強要
殆どハネる癖に毎月の上がりが悪ければ容赦無く鞭をくれられた。
規定額に届かないとヒヒ爺イの糞客をあてがわれ朝まで慰みものにされた。
太夫(たゆう)になっても名主に払う「ショバ代」は大きく毎月の返済は進まなかった。
それに今では食わさないといけない禿(かむろ)・新造もいる。

今までもこうやって来たのだ。何を躊躇う事がある?!
浅葱は心の踏ん切りを付けると巾着を開き「金す」を掴みだした。
結構な額だ。手が震える。

コイツだって只の助平野郎だ。構うこっちゃ無い。
金すを懐に納めるともう一度振り返って男の寝顔を確認する。

その時巾着のふくらみに気が付いた。
仕分けの別口に手を入れると「二つ折り」に畳まれた紙の束が出て来た。
コイツが商売で使う市や卸で通用する「金票」かもしれない。
浅葱は白みつつある明りにかざして束を開いた。

中を見た時、浅葱の手が止まった。
一枚一枚に書かれた文に見覚えがあり、さらに書き足した男の文字。
それは浅葱自身が吾朗に宛てた「投げ文」だった。
きっと毎回の逢瀬の後で、その時の自分の文の内容や心情を書き足していたのだろう。
それを後生大事にこの男は取って置いたのだ。

-宵の香に太夫の姿咽びつつ 織りなす三味の音 声音(こわおと)に聞き-

「まだ・・・一度も声を聞かせていない時から・・・こんな・・・」
浅葱は頬を伝う涙を感じながら文の束を巾着に戻した。

  *   *   *

夢の通い路で俺は子守唄を聞いた。
「♪揺り篭の歌を カナリヤが歌うよ・・・」
背をさする手。 それは夢か、現か。

そう。同じ歌を昔聞いた。
それは丁稚奉公の頃、下町の先へ付け届けを持って行かされた時だ。
河沿いの貧しい下屋が並ぶ辻を道を見失って彷徨っていた時
何処からか聞こえてきた。

「姉ちゃん・・・」
幼な子を背負った娘が、もう一人の男の子と岸の洗い場で洗濯をしていた。
年のころは俺より5,6程下か。 可愛い。それでいて気丈な面持をしていた。

「うん。腹減ったか。もう終わったから何かこさえたげるw」
そう言うと大きなたらい一杯の洗物を抱えて、おの子の手を引いて娘は俺の横を通り過ぎた。

その時すいっと香った彼女の芳香を今も覚えている。
香水では無い、優しい母の様な香り
「ねんね子 ねんね子 ねんね子よ~♪」
今も微かに香る。 この香・・・

眼を開ける事無く、もう一度眠りに落ちた。

  *   *   *

「ちょいと。吾朗ちゃん!起きないとヤバイよ!!」
ん~~うるせえ・・・
「もう朝の商いが始まるよ!アンタが行かないとヤバイんだろ!!」
耳元で騒ぐ古参遊女の声で眼を覚ました。
「あれ・・・」
浅葱の姿は無かった。

「あや~~!やだよもう!朝からそんなの見せないどくれww」
越中からはみ出たイチモツを触りそうな勢いで指差されて俺は飛び起きた!
やべえ!!今日は朝から大商いのある日だ。

着物を羽織ると前もはだけたまま駆け出した。
「すまねえ!あと片しといて!!」
「今度茶室へ呼んどくれなきゃやだよ!ww」
「合点!!」

廓を出ても早足で、遊里の外れの河にかかる橋を渡り始めると
反対に仁王立ちする二人を見とめた。
「タクさん!有さん!ww スマネエ;; 『居続け』が過ぎたww」
「てんめえ~~コノ野郎!何刻待たせりゃあ気が済むんでえ!!」
「えっ!マサカ朝まで此処で待っててくれたとか?!」
「当然じゃねえか!!」
すかさず有さんが
「嘘ですww 宵過ぎまで文禄で飲んでて、おん出されてから店先の縁台で寝てましたww」
「えええ~!有さんまでそれに付き合わんでも・・・」
「おい。てめえ懐の巾着は持ってるか?」
「はいな。だって『居続け代』払ってきたしww」
「俺りゃあな!あの・・・あのな!!!」
「まあ!朝から往来で元気な事でありんすww」

その声で三人が振り返ると、丁度「頬紅廓」の裏手から置屋に帰る人力に
「浅葱太夫」が羽根扇を持たせた侍女と乗り、通りかかった所だった。

「浅葱・・・」
「てってめえ・・・」「待って!」
にじり寄るタクさんを押し止める有さんの横を、俺は人力の引き棹に手を掛けて歩み寄った。
「浅葱。俺は・・・」
「吾朗様。お仕事はよろしいんで?」
「いやもちろん・・・」
「じゃあ早く商いにお行きになって・・・
そして『大棚の旦那』になってあたいを身請けて貰わないと困るじゃないのww」
「えぇ?そりゃあ・・・?」

何時の間にか町言葉で浅葱は続ける。
「そしたら今度こそ町屋に囲って貰うんだからww あっ!アンタのしのぎがキツいなら
遊里の外れに部屋借りて「岡場所」か「チョイの間」やってこの子達と稼ぐのもいいやね。
あたいが『やり手婆あ』ってのも面白いでしょ?ww」

話を聞きながらポカンと口の開いていく二人を横目に
俺と浅葱は微笑みながら手を伸ばす。

「解った。指きりだ。」
「うんww ゆ~びき~りげ~んま~ん・・・」
「必ず!・・・必ず迎えに行く。」
「うん・・・きっとよ・・・」
指を離す浅葱の瞳に涙が溜まっている気がした。

「では、失礼にありんす!!」
しゃっきりと背筋を伸ばすと太夫の風格に戻って浅葱の人力がいく。

「なんでえ・・・俺っちのしんぺえは明後日にポイか?ww」
クサるような、それでいて清清しい様な声でタクさんが言う。
「物事は有為転変ってねww 変わっていくんですよ。人の心も・・・」
人力を眼で追う俺の背後で有さんの声が響く。


「あっ!いけねえ店明け前に戻んねえと!!」
「おいエヌ公! 昨日の文禄の呑み代はお前のツケだかんなww」
「え~~!そんな~~~!!おりゃあ一口も;;」
「う・る・せ・え」
「あの浅葱太夫って子はさぞかし美人なんでしょうねぇ?吾朗さんw」
「いやぁ~~・・・ww」
「なんだよ!モッタイぶんなよ!!俺達ゃあ拝めなかったけどよ。」

「いやね。実は見た事・・・無いんですww
「(二人)はあ~~~~↑???」
「だってあの子はハナっから『顔無』で、見ようとしてもカメラからフレームアウトの方向でww
「なんじゃ~~そりゃあ~~?! それで『身請け』とか訳ワカンネエ」
「あっはははは!!! ごろさんラシーww」

大笑いされながらも、もう一度人力の行った先を俺は見つめた。

顔なんか見なくても解る。
香りと同じ様に、彼女が「あの時のまま」なら美人に決まってるんだから。
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