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2009.07.23Thu 13:00官能小説ww
やっと最終回wR-18ですww 年齢に達して無い方は閲覧ご遠慮下さいww

タクイチロゥさんのライブチャット用語集・官能小説コラボ第2弾です!!

是非「前編」を先にお読み下さいww


これが店で見た同じアンジーさんなのか疑問に思うほどの声色で言った。

「ああ!『けつのけ君』ね!お久しぶり~ww」
けつのけてww 可笑しくて口を押さえる。
「え~と・・そうね前回は2週間前かな・・・うん!嬉しい~~ww」
ぶりっこしながら何度も指差しやがるww 何なの?これってヤフーメッセ?
「え?そうなの?・・・へえ~~すごいじゃん・・・うんおめでとう~!!」
あ~あ~コレが「ライブチャット」って奴? ホントに自宅でやってるんだ・・・
「いや~~んww 大丈夫。ちゃぁんとメモしとくから忘れないよ。お誕生日ww」
もう振り回すくらい左手振ってるww 解ったよ。メモするのにペンがいるんだろ。

ベットから降りると彼女の手が左から廻るようにジェスチャーする。
カメラのフレームに映らないよう注意しろってか!ッタク・・・

「うん。覚えてるよww・・・えっ・・・いや~~んww」
コッチがヤダよ。
そういいながら彼女のオフィス・チェアを遠巻きにしながら、初めて「部屋着」のアンジーさんを見た。
彼女はサテン地のキャミソールっての?を着てあぐら掻いてるんだが、パンツも同じ生地のショートパンツみたいなのだ。ちょちょ!ちょっとオマタから黒くおけけが見えてるようなww

その姿に見とれてると「早く拾え!」って彼女の手が言う。
仕方なくデスクの下に入るとペンは一番奥にあった。拾って渡そうと振り返る。

#そしたら・・・ww

官能小説コラボ-その1ライブチャットポータルBlog連動コラボ企画 参加中!!ww
  *   *   *
その時彼女は脚を下ろし綺麗な白い脚を伸ばして爪先を寄せ、『指に挟め』と言わんばかりに開いたり閉じたりする。
その姿に見とれてペンをもう一度落すと、親指でデコピンされた;; 指に挟むと器用に足を畳んでペンをデスクの上に持っていく・・・

「そう。おっぱいからね・・・どうしたいの?・・・ww」
机の下から見上げても彼女の顔は見えない。その代わり今度は綺麗な指先が彼女の胸をまさぐる。
「うん・・・いいよww・・・乳首をいじって・・・」
ポーーンと言う音が何度もする。
すげえ・・・
そう言いながら彼女は脚を組みなおし腰をひねって露出してる側のふとももを見せ付ける。
勿論チャットの相手にしてるんだろうけどデスクの下はまだ見えていない気がする・・・

「え~~まだおっぱい可愛がってよ。・・・そう・・・下はあ・と・でww」
そう言いながら彼女は前屈みになって谷間を見せてる。・・・店での雰囲気とは大違いだ!
「そう・・・これは貴方の指・・・うん・・・乳首を摘み出して・・・」
彼女はキャミの紐を肩から落とし、両手で胸を寄せながらブラの中に指を二本くぐらせる。
その間も組んだ脚は俺の目の前でくねり、鼻先をかすめる。
俺は一気に股間が硬くなるのを感じて手で押さえる。
「うん・・・あたしのも硬くなってる・・・見たいでしょ?・・・」
俺は俺の事を見透かされているようで顔が真っ赤になる。
「いいよ・・・見せてあげる・・・ブラ取るね・・・」
その言葉に眼が釘付けとなり、彼女の動作から離せなくなる。後ろ手にホックを外すと片手で前を押さえて口元が微笑む。ゴクリと俺の喉が鳴る。

「ほら、見える?・・・もう・・・カチカチだよ・・・」
彼女の言葉にパンツが濡れていく気がして俺は股間を押さえる。
ブラから開放された彼女の乳房は綺麗でおっきくてピンと張ったように上を向いていた。
こんな間近で女性の生のおっぱいを見たことの無い俺には衝撃だった。
ポーーンの音がまた何回も鳴る。
「うん・・・舐めて・・・こっちも・・・ちゅうちゅう吸ってぇ~・・・」
彼女は反りながら乳首を両手で摘み前に引く。そして同時に爪先を伸ばし俺のあごをなで上げる。
相手に言った事を、俺にも求めるように彼女は口元で爪先をひらひらさせる。
近くに寄った彼女の爪先は綺麗に手入れされてて、口にしても良さそう。
俺は土踏まずに手を沿え、親指から口に入れた。

「ああぁぁ~・・・気持ちいい・・・吸って・・・舌でぺろぺろしてぇ~~」
ああ、彼女の足指は細くていい香りがして嫌じゃなかった。俺はこの台詞も実行に移した。
舌で親指と人差し指の間をれろれろ舐め、親指だけをちゅうちゅう吸った。
「うん・・・気持ちいい・・・だんだんアソコが濡れてきちゃう・・・」
そう言いながら彼女の手が下りてきてパンツの上からアソコを押さえてる。ヤバイ・・・これ以上は。
おれはちょっと恐ろしくなって脚を口から離す。
「うん。・・・見たい?」
咄嗟にデスクから出ようと身を乗り出した瞬間、彼女の足の平がSTOPさせるようにおでこを押さえた。
俺の中の「いくじなし」が「助平根性」に負けて俺はデスクの下に留まり、広げられていく彼女の脚を凝視した。

彼女の脚が注意を促すように「指さし」する。
見るとデスクの引き出しの下に小さなカメラが付いていた。「下がれ下がれ」と脚が言う間もなくLEDが赤く灯り「動作開始」したのが解る。
「うんww下のカメラにしたww・・・その方が良く見えるでしょう。おまんこ。」
薄い生地のパンツの上を彼女の指が動く。脚を下ろした彼女はスリッパを履くと腰を浮かしてチェアの前端に座り直した。これで彼女が大きく開脚すると、それだけで横からまんこが見えちゃいそう。

もう我慢汁でぬるぬるの俺がどうしようかと思ってると、彼女の片手がまるで解ってるかの様に「パンツを脱げ」とジェスチャーする。寝かされた時からズボンを脱がされていた俺は抵抗を感じながらも「知らない女性の部屋」でパンツを脱いでフルチンになったww

自分でも解るくらい汗臭い。
風呂に入ったのは夕方だし、デスクの下は暑くてべとべとだから「ちんこ」が臭い;;
彼女に言われたらやだなぁと思っていると、匂いから察したのか彼女は「OK」の指をする。
ちょっと安心していると自分の両側からライトが光ってビックリした!

「うんww・・・見える?・・・じゃあ開くね・・・」
彼女の脚がスネから開き、ゆっくりとその後を太ももが追いかける。今まで見えなかった細部が照明によってはっきり見える。彼女のおけけだと思っていたのはフリルの影で実際には太ももの付け根まで真っ白な肌をしてる。チェアの上で開ける一杯まで開くと付け根のくぼみが見えてヤラシイ・・・
「うん。「りもちゃ」もあるよww・・・え~~・・・うん・・・もっといじくって・・・」
彼女の台詞だけでちんこがびくびくする。彼女のアソコを見逃さないよう俺はちんこの残りの皮を剥く。

彼女の両手が一旦はみ出ないようパンツを横に広げた後、真ん中の凹みを指でなぞる。
「え~~?・・・うん・・・もう濡れてるよ・・・」
うん。ここからなら見える。パンツに触れた途端、サテン生地は染みになり照明で光りだす。
すげえ・・・あんなに女も濡れるんだ・・・近付こうと身を乗り出すと「しっしっ」とあっちいけされる;;
影が映っちゃうのか・・・あれ?・・・この香り・・・

俺は気が付いた。
彼女のまんこから独特の匂いがする事を。まんこをいじくる度にその匂いは強くなる。
「ほら・・・ここ。解る?・・・もう・・・ぷっくりしてきた。」
彼女はぬるぬるのところの少し上の生地を張って真ん中の出っ張りを中指でなでる。・・・ちんこ?
「あぁ・・・もう・・・じかに触って・・・」
彼女はパンツの両側から中指を入れておまんこ開いてる。薄い生地の向こうが赤くなるのが解る。
中にいれた指が動くとくちゅくちゅ音がする。
「ここ。・・・うん・・・いやぁ・・・皮剥くの?・・・恥ずかしい・・・」
両側の指が上にいくと、さっきのぷっくりを動かしてる。
「ああぁぁ・・・」
指が引き上げるような動きをすると彼女が反り返る。ああ・・・あれが・・・
「うん・・・じゃあ・・・パンツ脱ぐね・・・」

彼女が立ち上がった時だった。
「ええっ?! うんいいけど・・・でも・・・あんまり・・・」
なにか不味いことでもあるのか、彼女はパンツを脱ぐ手を止める。
「ああ!ちょっちょっ!!・・・待って!・・・まだ!!」
何かデスクの引き出しの中でモーターがうなる様な音がして、すぐにゥ~ウ~ウ~と音程を上げた。
途端に机のカメラのLEDが消え、照明も消えた。

どたん!とチェアにへたり込むと彼女は
「ッタアク!!覗き20いってたのに、ポイントもねえ癖に2SHOT・2Wayでりもちゃしてんじゃネエよ!!」

どう言ったらいいかワカンネエけど、俺は一応聞いた。
「終わっちゃったの?」
「トイレ。」
そう言うと彼女はユニットバスのドアを勢いよく閉めた。その後恥ずかしげも無く放尿音が聞こえた。
その音にも反応する股間の暴れん坊をパンツで隠すと、もう帰ろうと思ってデスクから出ようとした時、彼女はバスを出て又チェアに座り、俺にくっ付く位イスを引き寄せた。

「結構いいとこまで来たのに・・・」
「ええ?」
「もうこうなったらアイツ呼ぶか・・・」
誰か来るの?・・・失望とお終いを感じて早くもしぼんでいく俺のちんこ。

そんな事はお構いなく机の上の彼女はケータイを取り出したみたいで操作音がする。
誰にかけてるんだ?判る筈も無い事を考えていると
「あwあたし!起きてた?ww・・・うん・・・ちょっと遊んでよ。・・・えっ!うん・・ちゃんと還元するから!」
元気と言うか横暴な口調で誰かと話してる。
「うん。・・・いい?!良し。・・・www・・・うん。Skype。・・・じゃあ5分後。」
パチンとケータイを閉じる音がすると、マウスのクリック音とハードディスクのシーク音が鳴り出し、別アプリが起動していく・・・なんの為?

「おい!」
久しぶりのアンジーさんの顔がデスクの下を覗き込んで来たのにビックリしてちじこまる俺。
「はい;;」
「もう少し付き合え。アンタの出番もあるんだ。」
「えええ!!出番ん??」
「うん・・・まあ『店でのお礼』だww楽しんでけww 朝になったら帰れ。」
もう・・・ホントに優しいんだかキツイんだかわかんねー人。

「ピョロロロ!」
今度はさっきと違うチャイムが鳴った。
「うん。オッケーww準備完了。・・・え・・・何タルイ事言ってんだよ!フルメニューに決まってんじゃん!!」
なんかスッゲエ相手怒られてる。 可愛そうにwwこんな夜中に呼び出されたのに・・・
「じゃあ行くよ。」
ポーーンとさっきまでの音が鳴ると又ライブチャットが始まったみたい。

でもさっきまでと違うのは基本会話が無い。
彼女は「うふふww」と笑いながら上のカメラの前でポーズしてるらしい。
もう解っているのか、今度はスグに連続でチャイムが鳴る。
さっきブラは外してしまったのでキャミからおっぱいを取り出すと指を舐めて乳首をいじりだす。
うん。いい感じ・・・おおスゲエww・・・すっごい気持ちい・・・スゲエ来てる。」
もうポーーンが30回ぐらい鳴ったかな。

彼女今度はカチャカチャとキーボードを叩き始めた。腰を振りながら暫らくタイピングすると
「うん。履き替えるの忘れてたww 待ってて。」 <小声で喋ってるのはSkypeの人にだ。
と言うと、ゆっくり揺れながらパンツを脱ぎ始めた。今は照明が点いていないので良くは見えない。
脱いだパンツをベッドに投げると背伸びして何か取っている。デスクの際で彼女のデルタが揺れる。

取ってきたのは黒い紐の様なパンツで、それを履くともう一度チェアに腰掛けた。
ゆっくり笑いながら又ひとしきりタイピングすると
「うん。見たい?www・・・いいよ~~ww・・・」
といって又カメラを切り替える。照明が当たると今までのパンツより更にエロチックな風景が眼に入る。
タイトなパンツはちょっと動かすとまんこの具がはみ出ちゃう「仕様」で、指でかくしながらパンツを半脱ぎして見せるみたい。さっきの通りカメラに映らない様に注意しながら彼女の指の隙間から覗く。
「うん・・・もう結構客入ったから・・・アレ使う。・・・」

「もう欲しいの・・・ぶっといの入れたいの・・・」
もうカッチカチになった自分のチンコを握りながら、照明に影を落さないよう注意して彼女のまんこを凝視する。
彼女も俺の事を意識してるのか殆ど布地の無いパンツで巧みに直接「具」が見えない様にしながら
指で外側をなぞり、横からびろびろを広げ、中のじゅくじゅくをかき混ぜ、上から差し込んだ指でクニクニしてる。ああ・・・もう水っぽい音がちゅくちゅく聞こえて俺は心臓バクバクだった。

「もう準備で来てるヨ・・・ww」
彼女の指がパンツをずらす。初めて丸見えになったまんこの陰影を見てちょっと怖くなった。
ぐちゅぐちゅした肉が何重にも重なり、指でぬらぬらした汁をまぶされ糸引いてる。
びろびろの唇を開いたり閉じたりするとぴちゅぴちゅ音がして液がたれそうだった。

彼女が引き出しを探るがちゃがちゃ音がしたとおもったら、デッカイバイブが出て来た。
エロビでよく見るバイブ。 でもちょっと違うのはUSBケーブルと「細いホース」が繋がってる事だ。
「うん。スイッチオン。・・・最初は『2』でいいよ。」
そういいながら彼女はデスクの影から「ベダル」を取り出した。
それを踏むとバイブの先端からポタポタ、水よりべとべとした感じの液が出た。
それをバイブ全体にまぶすと「ウィ~~ン」という動作音を確認してチェアに浅く座り、脚をデスクに上げる。
ああ、ポンプになってんだ・・・

「あああ・・・いれて。もう我慢できないの・・・」
緩やかにくねるバイブをパンツの横からまんこに擦り付けると、彼女は何度か上下に動かしてから
唇をびろっと広げてバイブを挿入した。
「あああ」
苦しいような、痛いような声と共にぴちゅぴちゅ液の床に垂れる音がしてバイブが飲み込まれていく。
その音に合わせてもう我慢汁でべとべとになった左手で、チンコを握り同じ様に差し込む。
その途端、俺はシャセイしそうになって懸命に我慢した。

「じゅっくじゅっくじゅっくじゅっく」
規則的にいやらしい音が響く。俺もその音に合わせてちんこを擦りたいけどスグいきそうになって手を止める。
「3にあげて・・・」
彼女の命令口調のささやきが聞こえる。スグに「ウィ~~~ン」と音が高くなる。
彼女は一旦、脚を下げるとペダル(ポンプ)を脚で指差す。えええ~~俺がやんのか?
でももう参加したくてウズウズの俺はカメラに映らないよう注意してペダルを引き寄せた。
それには2本のホースが繋がっていて、一本は今アンジーさんのまんこの中にあるバイブに繋がってる。
俺は2,3回勢い良くポンピングした。

「あああん・・・強すぎるぅ~~~!!!!」
そうですかwwすんません。俺はもう少しゆっくりペダルを押して彼女を伺った。
「うん・・・その位がいい・・・ねえ、よく見て。あたしのおまんこがおちんちん頬張ると・こ・ろww」
・・・もう、堪らない・・・彼女の綺麗な脚。陰りの殆ど無い付け根。細い指。
そしてグロテスクなほど大きいバイブと濡れててらてらと光り、めくれ上がった唇とぷっくり膨らんだクリ。

始めてみる女の生殖器官の機能に俺は一度目のシャセイを迎えた。
「ビヂ~~ッヂ~~ッ」
金属のデスクの引き出しに「細めたホースの水」の様にぶちまけた俺のセイエキは四方に飛び散り
俺の顔や身体、彼女の脚にもちょっとかかった。キタネ~~~;;
「!!!」
画面に入らない位置で彼女が中指を立てた。だってシカタないじゃん;;初めてまんこ見たんだもん・・・

その後も何度かポンピングしながら彼女のオナニーをデスクの下で鑑賞した。
彼女は何度も出し入れしながら、たまにバイブを抜くと中から大量の液が流れ出し、指でかき出すとぴゅうぴゅう飛んだ。そして「まん汁」が出なくなるとまんこが見えるか見えないかの「ご開帳」をやって、休憩なしで小一時間、淫靡なショウを続けた。その間チャイムはひっきりなしだった。

俺はさっきの発射から直ぐ回復して、今度はゆっくりと彼女のまんこを鑑賞しながら彼女の垂らす液体をちんこに塗りつけてコスッテいた。「じゅっじゅっ」という音は彼女にも聞こえていたろうな。

「そろそろフィニッシュいくよ。抜いたらOFFね。」
彼女はSkypeの人と俺の両方に連絡するように呟き、一層激しくバイブを出し入れする。
「ああん!・・・いやぁ!!・・・最後はバックでしてぇぇ!!!」
バイブを挟んだままチェアの上でアンジーさんはくるっと背中を向けると、脚を伸ばしてしなだれかかり
大き目のお尻を両手で開いた。お尻の穴とまんこの穴の間の薄い場所がヒクつく。
ぬるぬるぬるっと抜け落ちそうなバイブを「カリ」の処でキュッと締めて止め、今度はしたから手で出し入れしながら片足を肘掛にかける。犬みたいなカッコだ。エロい・・・

すげえ全部丸見え・・・っとその時、こちらを向いた彼女と目が合いウィンクされた;;
「いくぞ。」
彼女はそう言うとまた泣きそうな顔になり
「ああああっ!もうダメ!!もうダメ!!!いくいくいくいくいくぅ~~~~~!!!」
と凄い雄たけびを上げて痙攣した。
ビクッビクッビクと何回か規則的に腰全体が収縮すると、ぬるぬるっ!とバイブがすべりちゅるんっと抜けた!
俺は反射的にリバウンドを取りに行ってしまった!!
ヤベエ!!バイブを掴む俺の手がカメラに一瞬映ったかも・・・;;

でもその後のシーンに皆、眼を奪われて覚えていないだろう。
開いたままのまんこの穴がひくついたと思うと、大量の白く泡立ったまん汁が大量に流れ出した。
もうドボドボと。
俺がポンプで送り出したより遥かに大量の液体は、暫くの間タレ続けた。

  *   *   *

暫く経って足元を掃除した彼女はどっかりとチェアに座り込んだ。
#掃除は俺もやらされた;;ってか床は殆ど俺;;

「おお!お疲れ。・・・うん・・・今までの最長不撓だなwwスゲエもん。・・・」
Skypeの人に話してる。
「ええっ?!・・・いないよ・・・うん。・・・お前だけ・・・バカかっ?!・・・ああ・・・感謝する。」
彼氏?なのかな。・・・でも・・・タイヘンな人に捕まっちゃったもんだww

もう終わりだし外も明るくなってきたみたいなのでデスクから出ようとすると、彼女はまたデスクに深く座りなおした。
ええ~まだなんかやんの?

「もう出てもいいですか?」っと言おうと思った瞬間、照明だけが点灯した!
でもカメラのLEDは付いてないし、チャイムも鳴ってないのに・・・
彼女の顔を覗き込もうとヒザの下に寄ると、彼女は「とんとん」と優しくヒザを両手で叩いた。
え・・・いいの?・・・

俺がためらっていると、彼女はさっき履き替えたパンツを腰を上げてヒザまでぬいた。
そしてパンツのはしを可愛く摘むとフリフリした。
俺は誘われるままにパンツに両手を掛け、ゆっくり脚から抜いていく・・・片ヒザづつ見えないよう・・・
彼女は椅子を引き浅く座りなおす。
俺は彼女のヒザ小僧に手を掛け、ゆっくりと開いていく・・・一杯に。

もう一度俺の目の前に開かれたおまんこは、今度は俺だけの為にある。
おずおずと指を近づけ唇を開くと「ぴちゅ」っと音がして少し赤いままのおまんこが口を開けた。

「いいんですか?」
顔を上げ彼女を見上げて、言わずもがなの事を俺は言った。
「お礼になってないだろ。さっきのじゃ。」
照れてるのか下を見ず、まっすぐ画面を覗きながらアンジーさんが言った。

その台詞を聞いた途端、何故か心が温かくなった俺は、さっきまでの行為の傷を癒す様ゆっくりと彼女の女陰に舌を伸ばした・・・


  *   *   *

「あれからどうしたんだよぅ???ww」
「え~~っ?だから~~ww」
「言えよ!!」
「ヤダよ。タクちゃん口軽りいもん。」
「そんな~~~テメエ・・・心配してやってるのに!!」
「何にも無かったよww」
「嘘だ~~?」
「ホント!朝まで店で寝てシャワー借りて帰ったよ。」
「ホントか~~↑?!!」
「wwホントだよww」

「あっ!あった!!」
「どれどれ・・・」
「これだよ!アンジーさんの新作ぅww『女性教師・海ビラキ』ww」
「なんてータイトルじゃww」
「いいじゃんww買ってこww」

「ほい!見つけたよww」
「あっw有君。この前はスマネエ;;」
「いいんだよ。気にしないでww」
「それで何なんだよ。『見つけた』って?」
「タク君は興味あるかな・・・彼女の『ケータイ小説』みたい
「へえ~~!そんなの書いてたんだ・・・」
「吾朗君が読みたいって言うからググッてきたww」

「へえ・・・ペンネームなんだ・・・」
「随分思い入れがありそうだねwwごろ君」
「え~~ww そんな事~ww」


#一部女性に失礼な表現が有った事お詫びします。
#登場人物は実在の個人・団体とは一切関係ありません。
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こんなカッコで迫られたらたまんねっすww

見直すと結構差が出ます。

可愛いバナ~きっと可愛いコもいるよww

Secret

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