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2009.07.25Sat 21:00官能小説ww
今回も年齢推奨R-18ですww 年齢に達して無い方は閲覧ご遠慮下さいww

タクイチロゥさんのライブチャット用語集・官能小説コラボ第3弾です!!

実は今回の官能小説は公開を見合わせようかと思っていました。

書いている内に内容的に自分の心が暗く淀んでいき、何か気持ち悪くなって堪らなくなりました。
酷い内容です。

でも
何処かでそれを楽しんでいる自分がいるようで、許せなくなりました。
過去に一度似た様な事でテキストを公開してしまった為に、取り返しの付かない事になった経験があります。
でもその時も「書かずにはいられない」自分がいて。

しかし終盤を書いているとチョット気分がよくなってきました。
そうなると読んで欲しい、読んで貰いたい気持ちが募ります。
もし読んで頂けるなら、ご賛同頂けるなら感謝します。

もし気分を害された方がいたら御一報下さい。
直ぐに削除いたします。

なおいつもの事ですが
この物語はフィクションであり特定の個人・団体とは一切関係ありません。
仮名も同名の方が居ない様配慮いたしましたが完全では無いかもしれません。

以上、御了承頂ける方のみ以下をお読み下さい。
ありがとうございました。

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官能小説コラボ-その1ライブチャットポータルBlog連動コラボ企画 参加中!!ww

「こっこんばんは。初めまして愛理華です。」
「美人だね」
「そっそうですか?」
「うん」
「今夜からなんです。チャットインするのw」
「へえ~」
「お手柔らかにお願いしますw」
「いいよ 先ずおっぱい見せてよ」
「ええっとw 今ですか?」
「なに いやなの?」
「いいえw いやっていうかww」
「あっそ」



「こっこんばんは。初めまして愛理華です。」
「おおお おまんこ」
「えええっ! なんですか?」
「見して」
「あっあの; 見せてはいけないそうなんですが・・・」
「んだよ」



「こんばんは。」
「こん^^。初めまして。」
「あっどうも~ww 初めて『きつねさん』見ましたww」
「そんなんだ~(笑) いくつ?」
「あ25です。よろしくお願いします。」
「コチラこそ(笑) 僕は23です。初めてなんです。」
「あっ年下さんですね~ww 私も始めたばかりで・・・」
「そうなんですか?」
「ええ。お客さんに教えて頂きながら覚えようとww」
「すんません。素人で(泣)」
「いえいえ! 大丈夫ですww」
「え~と・・・ご趣味は?」
「ええ?趣味ですか?・・・料理とか・・・音楽聴くのとかw」
「音楽いいですね~(笑) どんなの聞きます?」
「最近はエグザイルとか幸田クミとかww」
「洋楽とかは?」
「あ~・・・あんまり;;すいません;;」
「ああいいんですいいんです!」
「音楽聴くって言ってもコンサートとかは中々行けないですね。」
「僕はギターとか弾くんでライブとか好きです(笑)」
「え~~!カッコイイ!!」
「いや!でもヘタですよ(笑)」
「・・・あっそろそろします?」
「えっ?いいんですか?お話」
「うんあのポイントが・・・」
「ああ!そうなんだ。じゃああの、おっぱい」
「はい。脱ぎます。」
「あでも、もう」
「あ」



「こんばんは~愛理華ですww」
「おっ可愛いねww」
「ありがとうございます~ww」
「どんな事できんの?」
「まだ始めたばかりなので、教えて頂ければww」
「いいよ 教えてあげるよ」
「ありがとうございますww」
「じゃあ 上から脱いで」
「はい」
「う~ん もうちょっと色っぽく」
「あっすいません・・・こうですか・・・どうですか?」
「うんまあいいや ほっそい体してんなあ」
「そうですかw 結構ぽっちゃりなんですがww」
「もうちょっとおっぱい期待してたんだけど」
「あ・・・すいません。」
「いいよ じゃあブラ取って乳首見せて」
「あっあの;; 2Shotお願いしてもいいですか?」
「え~~ ダメなの? 皆見せてるよ」
「ごめんなさい;; 規則で言われてまして。」
「じゃあパンティ見せて」
「はい・・・はい。」
「だからもうちょっと色っぽく」
「すいません;;」
「いいよもう パンティずらして」
「ええ?・・あの・・・こうですか?」
「全然見えないじゃん」
「すいません;;これ以上はちょっと・・・」
「しねブス」



「こんばんは。」
「・・・」
「こんばんは。あれ?」
「マイクにしますね。聞こえます?」
「2」
「ああ2Shotにしますか?はい・・・あっ!」
「あ~あ~あ~見える?」
「はいあの・・・見えます。」
「すげえ?」
「はい・・・スゴイです。」
「だべww ほ~~らほ~~らww」
「・・・」
「舐めていじってよww」
「はい・・・こうですか?」
「いや、こういう時はバイブ使ってよ!」
「すいません・・・持って無いんです・・・」
「無いんかよ! なんだよ。」
「すいません。」
「じゃあ指でいいから咥えろよ。」
「はい。うぉんな感じで? はあ・・かはぁ」
「なんかおねえさん。新人?」
「はい。 すいません。」
「なんだww じゃあ見た事も?」
「はい。初めてです。」
「へえ~そうなんだww ほら「ちんこ」ってこんななんだぜww」
「あっいや男性のおちんちんは見た事あるんですが。」
「なんだ。そーなの?」
「はい・・・すいません。」
「いいよ。脱いで。」
「あっはい・・・上からで?」
「いや、全部」
「はい・・・こんな感じで?・・・はあ・・・」
「おっぱい小せえー。それじゃ挟めねーなww」
「すいません。」
「いいよ。脚開いて。」
「はい。・・・あの座わって?」
「M字だよ。知らねーの?」
「あっはいはい。」
「おおー!真っ白な肌だね。」
「ありがとうございますw」
「手どかして」
「え?」
「まんこ見せてよ」
「あの・・・ちょっとそれは。」
「ダメなの?」
「はい。規則でダ」



「まんこー」
「あのw」
「まんこまんこー」
「こんばんは?」
「まんこまんこまんこ」
「・・・」
「まんこまんこ見せろよ」
「あの」
「まんこま」







































「こんばんはw」
「・・・」
「聞こえますか?」
「どもーー!!」
「はいwこんばんは。」
「おお!美人ーーーーー!!!」
「wwありがとうw」
「学生?」
「あー違いますw社会人です。」
「社会人ry」
「はい。学生さんですか?」
「そーそー」
「じゃあ「年下」さんですねw」
「年下年下ry」
「大学生さんかな?」
「そーそー」
「ww楽しそうな時期ですねw」
「おっぱい」
「え?」
「見たい」
「あ~wwダメダメwそんな誘い方じゃww」
「見たい」
「・・・ブラまでなら・・・」
「うぉーーー」
「もう・・・はい・・・」
「ちくびー」
「あっそれは2Shotにして貰えれば・・・あっ・・・はい。」
「・・・」
「どうですか?」
「(すげえ)乳首(いじって言えよ)」
「あれっ?あのー何人かいるの?」
「(まんこって言え)まんこ!(エロだコイツ!)」
「あのさー僕たち、規約で一人じゃないと駄目なんだよ。」
「うっせーバーカ」



「こんばんは。」
「konbanha」
「あれ日本語変換が入ってないみたいです。」
「Oh! Sorry.」
「大丈夫ですか?」
「This is Tacky Speaking. How are you?」
「(ゲッ英語?!)ファイン。バット、あ~あ~アイキャノット スピークイングリッシュ;;」
「Realy? OK! I Speak very easy. You are very good looking!」
「せっセアンキュウ~;; バット アイドン シィンクソウ;;」
「SONNAKOTO NAIDESU!」
「(日本語話せるじゃん・・・)サンクスww」
「(Rrrrrr・・・)Oh! I get a phone now! Sorry・・・」
「ヨアウェルカムww」
「Later!」
「バイバ~イ(でもハンドル日本語だった・・・なんなの?)」



「こんばんは。」
「どうも。」
「初めてですよね。よろしくお願いします。」
「私は初めてじゃない。何度か覗いてるから。」
「あっそうなんですか?すいません・・・気付けなくて;;」
「いいですけど・・・失礼ですがお幾つなんですか?」
「私の年齢ですか?25です。」
「まだお若いのに・・・」
「はい? あの・・・」
「何でこんな事してるんですか?」
「こんな事・・・」
「だってそうでしょう? こんなエッチなバイトして・・・」
「私の場合はバイトじゃないですよ。」
「じゃあ本業だって言うんですか?」
「・・・はい。そのつもりです・・・」
「いつまで続けられると思ってんです?こんな事。」
「今は考えていません。ってか何でそんな事聞くんですか?」
「心配してるからです。」
「あの・・・失礼ですが・・・」
「何ですか?」
「お客さんにそんな事心配して頂くいわれは無いと思います。」
「そういう事言うんですか。」
「はい・・・すいません・・・」
「今どちらにお住まいなんですか?」
「はい?・・・そ、そんな事言えません。」
「これからあってご相談しましょう。」
「???えっ・・・」
「携帯お教えしますから」
「・・・」
「番号は090-35」



「・・・」
「こばわ」
「こんばんは。」
「美人だね~ww」
「どうも。」
「ねえねえ・・・これから逢えない?」
「え・・・」
「俺お小遣い払えると思うんだよな~ww」
「そういうのは困ります。」
「じゃあまんこ見せてよ」



「Hello!」
「(っげまた英語の人だ)ハロウ!」
「Very cute today! How are you?」
「ファイン。センキュー。」
「キョウハ ニホンゴ ツカエマス。」
「あ!日本語大丈夫なんですねww」
「リトル。アナタハ タイヘン カワイイw」
「いえ、そんな事無いです。」
「いや ほんとうですよ。」
「ああ!ひらがな大丈夫になってますよww」
「おお!ほんとうです!!わたーしにほんごしゃべってる」
「(いやタイピングだからww)良かったですねww」
「あなたのおかげ。少しずつわたしのずのう 直ってる。」
「え~~本当は日本の方なんですよね?ww」
「わたし あたまわるい。じっけんでしゅじゅつ した。」
「ホントですか?またーww」
「ほんとほんと。あるじゃーのん効果 というじっけん。」
「(なんか聞いた事あるな)へええ!凄いんですねww」
「そのリハビリの為、ライブチャット最適ww」
「あっなんか漢字も打ててますよww」
「おう!更に効果が現れています!!私どんどん知能指数上がってる。」
「またあww」
「でもちょっと怖いです。このまま頭脳が改善され続けるのか・・・」
「?どうなっちゃうんです?」
「解りません。小説ではある時期を境に徐々に知識が失われていき・・・ああ!」
「どうしました?」
「わたしのちしき またうしなわれていく・・・」
「ええ?こんな短時間に?」
「オオ アナタトノ カイワ タノシカッタ」
「あれ?あれ?」
「MATA KIMASU MATA ATTEKUREMASUKA?」
「それは勿論いいですが・・・こんな会話でいいんですかね?ww」
「Of course!Yes.」
「だったら楽しいですからww いいですよww」
「See you later!」
「はいww(なんなんだ?あの人絶対オカシイwwってか可笑しいww)」



「こん^^」
「この前のお客さんだw」
「お久しぶり(笑)」
「嬉しい。また来てくれて・・・」
「アレからだいぶ上手くなったぜ!(笑)」
「うっそ~~!そうなんだw」
「そう!前の子なんかヒーヒー言って・・・」
「へえ~凄いね・・・」
「じゃあおっぱいから見せてみようか」
「え?・・・はい・・・」
「そうそうエロくしなって・・・そう乳首見せて」
「はい・・・ああ・・・」
「もうちょっとカメラアップに、前の子は手に持ってくれたよ」
「はい。ごめんなさい・・・」
「いいね~~じゃあこんどは下脱いで」
「はい・・・」
「パンツの上からまんこなでて」
「はい・・・」
「手を入れて、クリ剥いてよ」
「!・・・あっ・・・はい。」
「そのままパンツずらして」
「え。そっそれは・・・」
「え~~前の子はやってくれたよ?!」



「・・・」
「・・・」
「もしもし?」
「・・・」
「あの・・・こんばんは。」
「・・・」
「あの・・・」
「・・・」
「・・・じゃあ・・・」
「・・・」
「・・おっオナニーします。」
「・・・」
「はぁ・・・」
「・・・」
「ああん・・」
「・・・」
「ううん・・・はぁ~・・」
「・・・」
「脱ぎます・・・」
「・・・」
「あああ・・・」
「・・・」
「うっ・・・いやぁ・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「あの・・・もう止めてもい」



「おっぱい見たいなww」
「はい・・・」
「おお 可愛いね。」
「はい・・・」
「乳首いじくって」
「はい・・・」
「パンツ脱いでよ」
「はい・・・」
「指で開いて」
「はい・・・」
「バイブあんの?」
「はい・・・」
「じゃあ突っ込んで」
「はい・・・」
「そろそろいく?」
「はい・・・」






























「ほーい!ばんわーww」
「・・・」
「ええ~~!!彼女スゴクな~~い?」
「・・・」
「もう全裸なの??!!(なんかヤベエなこの女)」
「・・・」
「また来るね~~」





















































「Hello!」
「あっ・・・どうも・・・」
「んー?なんか元気ないね。」
「すいませんw」
「この前の笑ってくれた?」
「ああ。英語の・・・w」
「そうそうww」
「可っ笑しくてあの後大笑いしましたww」
「そかそかww」
「あれって・・・」
「うn」
「『アルジャーノンに花束を』ですよね?」
「そう。 ダニエル・キイス。 愛理華ちゃん読んだ事あるんだww」
「いえ。Tackyさんに言われて昔、『小説批評』で見たの思い出して買って来ましたww」
「面白かったでしょ?ww」
「うんもう凄いです!!!スンゴイ惹き込まれちゃって一晩でしたww」
「チャーリィ・ゴードンの悲しい恋物語だよね。」
「え?SFですよね??」
「いや・・・捉え方w 勿論「ヒューゴー賞受賞作品」だけど」
「ええ。」
「見方によっては「恋の物語」だよ。」
「ああ・・・私・・・彼とねずみの運命ばかり追っていて」
「いやいいんだよ。それがメインの物語だ。」
「うん・・・」
「どうしたの?」
「いえ・・・何でもないです。」
「wwまあその気になったら話してみれば。」
「wwwそうですねww」
「最近はさ、なんか暗い話題ばかりで嫌になるけど・・・」
「はい・・・」
「俺はこうやって美人と話してると心が晴れるよww」
「・・・美人なんかじゃない・・・です。」
「そう?・・・じゃあ『美人なんかじゃないと思ってる』人とww」
「なんなの・・・それ・・・」
「いやあ!そうやって謙遜して控えめだけどしっかりした子ww」
「なんでそんな事アンタに解るの?!!」
「・・・」
「・・・」
「愛理華ちゃん・・・」
「もう嫌。他人に言われて、他人に決め付けられて・・・そんなの・・・」
「うん・・・」
「そんなの男のカッテな妄想じゃない!!」
「・・・ああ。」
「仕事だって割り切ってきたけど・・・もう・・・」
「うん」
「もう、このままじゃ自分が自分で居られなくなる・・・」
「・・・」
「・・・」
「その通りだと思う。」
「え?・・・」
「『男の勝手な妄想』。 それをみんなに押し付けてる。」
「そう・・・」
「女の子の優しさに甘えて男は生きてる。」
「あ・・・」
「謝ってどうなる事じゃないけど・・・でも・・・」
「うん・・・」
「でもね。愛理華ちゃん。 だからこうやってたまには本音でぶつかってみればいいのさ。」
「でも・・・」
「それを相手が認めなければ・・待てばいい。」
「え・・・」
「きっと誰かが君を見てる。」
「あ・・・」
「辛そうな君の顔を、折れそうな君の心を」
「うん」
「受け止めるべく、手を差し伸べる瞬間を」
「はい。」
「俺は待っていたよ。」
「Tackyさん・・・」
「なあんてw カッコいい事言っても結局俺も皆に甘えちゃってるけどねww」
「ううん。ごめんなさい・・・貴方は優しくしてくれたのに、あたしって本当に見えてない・・・」
「You are welcome!」
「www面白い・・・はあ・・・なんか・・・吹っ切れました。」
「そう? じゃあ良かったww」
「ねえ。」
「ん?」
「Tackyさんはエッチな事しないんですか?」
「いやいや!するよwしますよww 超エロエロwww」
「したい・・・」
「え・・・」
「貴方としたい・・・貴方の腕にすがりたい・・・」
「いいよ。」
「ほんと?」
「うん。でもポイント無くなるから明日にしよう。」
「はいw 待ってます。」
「じゃあね。ゆっくりお休み・・・」
「はい。Tackyさんも」
「うん。じゃあ・・・」
「はい。ばいばい;;」



「ほいw お待たせ。」
「あっ! Tackyさん! 嬉しい。約束どおりきてくれた・・・」
「モチ!約束だかんねww」
「すごい嬉しいですぅ~~!! わ~~いわ~~いww」
「www」
「昨日はあの後ぐっすり眠れました。」
「ああ、俺も~~!ww なんか夢に愛理華ちゃん出てきたなww」
「ホントですか?~~ww なんかバカやってたでしょう?」
「ううん、そんな事無いよ。」
「ホントに~」
「うん。ずっと俺の事『ひざまくら』してくれてた・・・」
「あ・・・」
「暖かかったなぁ・・・」
「本当に・・・」
「え」
「本当にしてあげたいです。」
「うん。 して。」
「はいw」
「ああ。きもちい・・・」
「ここに貴方の頭があって・・・」
「うん・・・」
「あたしが髪をすいている・・・」
「ああ。気持ちいい。」
「膝に貴方の重みを感じます。」
「俺も愛理華ちゃんの体温を感じるよ・・・」
「嬉しい・・・」
「俺は上を見上げて君を見つめてる・・・」
「はい・・・恥ずかしいですw」
「手を伸ばせば君の頬に触れる事が出来る。」
「ああ。その手を抱きしめたい・・・」
「うん。」
「そして・・・胸を触ってください。」
「いいよ。」
「あぁ・・・」
「今までの傷が癒えるなら・・・」
「ええ・・・溶けていきそう・・・」
「うん。暖かみが伝わるよ。」
「ねえ、じかに触ってくれますか?」
「いいの?」
「はいww 触って欲しいんです・・・脱ぎますね。」
「ああ、可愛いwいい色の下着だね!」
「なんか嬉しいな。初めて言って貰える言葉。」
「wwwそうか・・・でも可愛いよ。その胸も・・・」
「あ・・・触って・・・」
「うん・・・小ぶりなおっぱいの柔らかさが堪らない。」
「あぁ・・・指が・・・」
「うん。君の綺麗な鎖骨から乳房までの柔らかい曲線。」
「あぁ、あぁ・・」
「下から見ると乳房のボリュームも中々のもんだ・・・」
「嬉しい・・・」
「そのままでいいよ。」
「え」
「後はゆっくり二人きりの時に。」
「あ・・・はい・・・」
「俺の指が今度は、おなかから下に滑っていくよ・・・」
「ああん・・・もう・・・」
「ああ」
「恥ずかしい・・・」
「香るよ・・・君の香り・・・」
「お風呂入ったばかりなのに・・・」
「石鹸の香りもする・・・でもwww仕方ないよ。それが女の子の仕組み。」
「はい、あぁ・・・」
「ひざを撫でるよ・・・」
「あああ!」
「ああ、一層強く・・・君の脚の間から・・・」
「恥ずかしい・・・」
「大丈夫w さあ・・・手を入れるよ・・・」
「あぁ・・・いや・・・」
「ほら・・・指が届くよ・・・」
「いやぁ・・・すごい・・・」
「下着の上から撫でるよ。奥から手前に・・・」
「あっ・・ああっ・・・」
「もう濡れてきてる・・・」
「いやぁ・・・だめ・・・」
「じゃあ・・・行こうか・・・二人だけの場所へ。」
「はい。」
「俺はこのままタイピングでいくね。」
「はい。」
「返事は出来る時だけでいいからね。」
「はい・・・」
「俺は君の後ろに座るよ。」
「君の身体にぴったりとくっ付いて」
「後から腕を回して君を抱きしめる。」
「はい・・あぁ・・・」
「君の髪に鼻を埋めて」
「胸一杯香りを嗅ぐ・・・ああいい香りだ。」
「あぁぁ・・・」
「じゃあ、お楽しみだった」
「おっぱいをいじろうねww」
「あぁん・・」
「ホックを外し」
「ブラをゆっくり下げて」
「君の双丘を露わにする。」
「はい・・・」
「両手で胸を支えるようにして」
「柔らかい君のおっぱいを楽しむよ。」
「あぁ・・・すごい・・・」
「指が胸の中心を探って・・・」
「ああん・・」
「乳首を見つける。」
「あぁぁ・・・」
「指先で柔らかさを硬さに変え、引っ張るよ。」
「あ・・・・あ・・・・」
「可愛いけど十分に弾力のある胸が」
「それに併せて形を変える。」
「はあぁ・・・」
「俺は肩越しから」
「いじくられてる乳首を見てる・・・」
「やあ・・・」
「君の表情と見比べながら。」
「恥ずかしい・・・」
「そしたら今度は」
「ゆっくり君のおなかを下がって」
「ああ」
「君の腰に届くと」
「スカートを捲り上げる。」
「あん・・・」
「そして俺の両足が」
「君の脚に絡んで無理やりに開かせていく。」
「だめぇ・・・」
「ゆっくりとパンツの上から」
「君の丘を滑り降り」
「あああ!」
「君の亀裂の上を」
「なぞって湿り気を確認するためだ。」
「いやぁ・・」
「もう」
「だめ」
「ぬるぬるだね。」
「言わないでぇ・・・」
「いじりたい。」
「いじって・・・」
「君自身を。」
「もういじって・・・」
「指をパンツの両側から」
「ゆっくり差し込んで」
「あ・・ああっ」
「陰唇を開く。」
「あぁ・・・あっ・・・」
「そして」
「中の粘膜を」
「指にたっぷり塗りつける。」
「いやぁ・・・だめぇ」
「これから」
「あぁ」
「君の陰核を」
「あああああ」
「剥き上げていじる為だ。」
「いくいくいく・・・あああ・・・」
「ああ。すごいね・・・」
「あぁ。」
「うん、いいよ。」
「ごめん・・・なさい。」
「いいんだよ。」
「今日」
「うん?」
「初めてチャットでいきました。」
「そう?良かったw」
「ていうか男性の手で初めていったの・・・」
「おお!そりゃあ光栄だねww」
「すごい・・・」
「愛理華ちゃんも良かったよ。」
「でも・・・」
「うん。」
「もっとして欲しいし、してあげたい・・・」
「うん。待つよ。」
「ほんと?嬉しい・・・」
「だって」
「え?」
「君が心を開いてくれるの」
「はい」
「ずっと待ってたんだから。」



「こんばんはww 初めまして愛理華です。」

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貴重な収入源ですwwみんなも頑張ろう!

こんなカッコで迫られたらたまんねっすww

見直すと結構差が出ます。

可愛いバナ~きっと可愛いコもいるよww

Secret

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