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2009.08.07Fri 17:00官能小説ww
今回も年齢推奨R-18ですww 年齢に達して無い方は閲覧ご遠慮下さいww

タクイチロゥさんのライブチャット用語集・官能小説コラボ第5弾です!!
ぐおお書きたくって仕方ないんですが、ちょと忙しくてwwごめんなさあい;;

「ねえタクちゃん・・・タクちゃんっ! 降りないの?!」
「おお!吾朗・・・あっ先!先降りててよ!!俺ちょっと用事思い出したからこの電車で行く。」
「え~・・・じゃあ後でメールする。どうしたの?」
「いいからホットケッ! ワリイww」

さっきから目を奪われてた。
その子に。
いつも見かける子。
儚げな、ちょっと顔色の悪い物憂げな表情で
電車の窓からずっと外を眺めてる。
部活の帰りの電車でたまに見かけたて女。

なんとなく今日は何処まで行くのか確かめたくなった。
エヌ吾朗と楽器屋いこうって約束してたけど、それドコロじゃ無くなった。


彼女を見たのは2ヵ月くらい前、やっぱりこの電車だった。
夕方のラッシュで込んでる時間。
彼女は痴漢されていた。

#さあ「タクと有と吾朗」シリーズ第3弾ですww
 今回はお待ちかねタクちゃんが主人公ww


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願わくば多くの人に幸せな「ライブチャット・ライフ」を。
"The Life is Live Communication."

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  *   *   *

初めて彼女を見た時、彼女はちょっと変だった。

ドア横の隅っこで人の流れをやり過ごしていた彼女は目立つ筈も無く
俺もマッタク眼中に無かった。
「あーウゼえ・・・」
むしむしする車内の熱気に首元から制服の中に風を送り込みながら
ふと視界に変な動きを認識して、俺は目を凝らした。

彼女の背後、リーマン達のかたまりの中から手が伸びて彼女のスカートに入っていく。

少し捲り上げられたスカートの形に何人かは気付いたろう。
でも誰も何も言わなかった。
だって彼女すら顔色一つ変えなかったんだぜ。

だが俺は聞いた。心の中に響く
「タスケテ・・・」
の声を。

超能力じゃネエ。勿論本当に響いた訳じゃないんだがそんな気がしたんだっ!!
俺のソウルはその途端ガマン出来なくなった。
「おい。オッサン! その手を離せっ!!」
人ごみを掻い潜ってドア横に行くと俺は彼女の尻をまさぐる男の腕を一気に捻じり上げた!

それは、脂ぎった濃い顔のオッサンと、デブで眼鏡で頭の薄いオッサンの間から
手を伸ばして悪さしていたチビで「ニワトリ」の様な顔したオッサンの腕だった。
#ココイラも「オッサン」多いなww

「何するんだコノヤロウ!俺は何もしていない!文句あるんかコノヤロウ!!」
「何もしてないヤツの手が何でここにあるんだ?!ああっ↑!!」
「聞いた様なクチ利くんじゃネエコノヤロウ!!!」


「クケーーーッ!」と締められる末期の鶏が鳴く様な声でオッサンが殴り掛ってくるのと
電車のドアが開くのが同時だったw
知らない駅のホームにもんどりうってオッサンと俺が転がり出ると
彼女は俺を関心無さそうに見つめながら、ドアが閉まった電車に乗ったまま
過ぎ去っていった。

鶏オッサンが逃げるのもホットイテ俺は彼女の姿を追うように呆然と立ちすくんだ・・・

  *   *   *

そんな事が有ってから偶に電車で見かける彼女が気になってしょうがなかったんだ。

彼女はいつもカバンも持たず電車に揺られてる。
今日は薄手のワンピースにサンダル。いかにも「痴漢してくれ」ってカッコだ・・
俺のカッテな思い込みだが「誰かに守ってほしい」って言ってる気がするんだ。

あんな事を見てから俺は電車で彼女を見つけるといつも彼女の傍に立った。
タノマレてもいないのに「ナイト」気取りで・・・イカにも喧嘩っ早い俺のツラを見て
痴漢するヤツは居なくなった。

でも・・・
彼女の表情は変わらない。
何処を見てるのか、何を考えているのか解らないまま「次の駅」でいつも降りる。
今まではソコまで付き合って見届けたら帰る事にしてた。
でも今日は・・・何処に行くのか見極めたい。
それが彼女の「カタクナな心のふた」を開ける鍵になるか解んネーケド。

いつもの駅だ。
彼女と少し間を置いてついて行く。
宵の時間の騒がしい商店街を、ふらふらと心もとない足取りで歩いていく彼女。

しばらくすると駅近のマンションに入っていく。
少し遅れてエントランスに入ると、もう彼女は集合ロックの掛かったドアの向こうに入って後を追えない!
「げ!どうすべえ・・・!!」
ヒラメイタ俺はマンションの裏手に回って窓の様子を伺った。

しばらくして電気の点いた部屋は7階の一番端。
場所を確認してからエントランスに戻る。ポストの配置からすると「705号室」だ。
でも名札は無い。
「でもなんか・・・このマンションオカシクね??
殆どのポストが「無記名」で唯一1階の「101」だけ「ファイト・プロダクション」と書いてある。

バッカらしい・・・これじゃ「ストーカー」じゃねえか・・・
・・・しばらく眺めてから何も出来ない事を悟った俺は来た道を戻った。

  *   *   *

「ポーーン」

ヘッド・セットヲカケルト私ハ喋リ出ス。

「はい。」
「かすみちゃん?可愛いねww」
「どうも。」
「おっぱい見たいなww」
「・・・はい。」
「おお!綺麗な肌だ・・・乳首も小さくて・・・いじって。」
「はい。」
「唾つけて・・・そう。くにゅくにゅと・・・」
「は・・い。・・・あぁ・・・」
「乳首立っちゃったねww 気持ちいいんだね。」
「はぁ・・・は・・い。」
「じゃあ・・・下もいじくろうか・・・マタ開いて。」
「はぁい・・・あぁっ!」
「敏感だねww クリちゃんがいじられたいんだね。」
「あぁ・・・いやぁ・・・」
「そう・・・横から指入れて・・・開いて。」
「あっあっ!」
「じゃあパンティー脱いで。」

私ハ機械仕掛ケ。 男ノ命令ニ従ウダケ・・・

  *   *   *

さあこれからどうなるのか?
彼女の正体は?!
タクちゃんの想いは届くのか??!!
#イイトコで続きますww
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